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乳児RSV感染予防について
お知らせ
ご兄弟がいらっしゃるご家庭では、乳児が家庭内感染でRSV罹患し重症化する可能性があります。母体へのRSVワクチン(公費でアブリボスが接種できます)接種にて生後6か月ぐらいまで予防することが可能になります。当院でも母親が接種済みで兄弟がRSVにかかっても、鼻汁程度の軽症例を経験しております。ぜひ産婦人科の先生とご相談いただき接種をご検討ください。(産婦人科の先生と連携して当院でも接種しております)
〒144-0044 東京都大田区本羽田1-6-22 エーエスビル1F
お問い合わせ03-3741-5005
ご兄弟がいらっしゃるご家庭では、乳児が家庭内感染でRSV罹患し重症化する可能性があります。母体へのRSVワクチン(公費でアブリボスが接種できます)接種にて生後6か月ぐらいまで予防することが可能になります。当院でも母親が接種済みで兄弟がRSVにかかっても、鼻汁程度の軽症例を経験しております。ぜひ産婦人科の先生とご相談いただき接種をご検討ください。(産婦人科の先生と連携して当院でも接種しております)